教育系企業に開発部門をつくる5年間の取り組み
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長い間、教育系企業を教育×インターネットベンチャーするため、社内に開発部門をつくる取り組みを模索しながら進めてきました。この5年間の取り組みで知見も溜まってきたのでまとめてみることにしました。
長い間、教育系企業を教育×インターネットベンチャーするため、社内に開発部門をつくる取り組みを模索しながら進めてきました。この5年間の取り組みで知見も溜まってきたのでまとめてみることにしました。
技術は手段に過ぎないという話を聞くと、その時は「なるほどね!」と思う。その後、うまく考えがまとまらない、ということが、度々ある。
Ask not what your country can do for you, ask what you can do for your country.(国家があなた達に何をしてくれるのかではなく、国家のために何ができるかを考えよう)
ワークライフバランス、ワークライフハーモニー、ワークライフインテグレーション、はたまたは公私混同、仕事に向き合うときに、そこにはいつも終わることの仕事と人生ついての議論がある。
いろいろなことをやろうぜ!っていうとき否定をされると、否定するなら代案を出せ!っていく気持ちになります。